▼衆議院選挙2026 大阪6区・7区・8区・9区・10区の序盤情勢
衆議院議員選挙、大阪6区から10区の序盤の情勢です。JNNは1月28日と29日、インターネット調査を行い、取材を加味して序盤の情勢を分析しました。
■大阪6区:大阪市(旭区・鶴見区)・守口市・門真市
2月8日投開票の衆議院選挙についてJNNが序盤情勢を分析した結果、大阪6区では維新・西田さんがやや優位な戦いを進めています。
大阪6区には5人が立候補していて、維新・前職の西田薫さんが、維新支持層の6割以上を固めて一歩リードしています。
自民・新人の永井正史さんと中道・新人の阪本洋三さんが続き、参政・新人の月足舞子さん、共産・新の亀井淳さんは苦しい戦いです。
5割弱の人がまだ投票先を決めていないと答えていて、今後情勢が大きく変化する可能性があります。














