26日、北海道釧路市で、厳冬期の大地震を想定してヘリコプターで物資を運ぶイオンと自衛隊の共同の訓練が、初めて行われました。
訓練は、厳冬期に千島海溝沖地震が発生した想定で行われました。
北広島市の物流センターから帯広駐屯地まで水などの物資を運び、さらにヘリコプターを使って釧路市内のイオンの店舗に届ける手順を確認。
また、イオンの店舗から避難所に届けるための物資を自衛隊車両に積み込む訓練も行われました。
イオンと陸上自衛隊北部方面隊は「住民の安心感に繋げたい」と話しています。
26日、北海道釧路市で、厳冬期の大地震を想定してヘリコプターで物資を運ぶイオンと自衛隊の共同の訓練が、初めて行われました。
訓練は、厳冬期に千島海溝沖地震が発生した想定で行われました。
北広島市の物流センターから帯広駐屯地まで水などの物資を運び、さらにヘリコプターを使って釧路市内のイオンの店舗に届ける手順を確認。
また、イオンの店舗から避難所に届けるための物資を自衛隊車両に積み込む訓練も行われました。
イオンと陸上自衛隊北部方面隊は「住民の安心感に繋げたい」と話しています。





