県内選挙区の立候補予定者
富山1区

富山1区は自民公認の元職、中道の前職、共産と参政のそれぞれ新人の4人が出馬する見通しです。
自民・元 中田宏氏
中道・前 山登志浩氏
共産・新 青山了介氏
参政・新 斉藤匠氏
解散から投開票まで戦後最短の16日間、真冬の超短期決戦は27日火ぶたが切られます。
富山2区

2区では自民前職で3選を目指す上田英俊氏と中道・新人の越川康晴氏が立候補を表明していて、自民と中道の一騎打ちとなる見通しです。
富山3区

3区は7選を目指す自民前職の橘慶一郎氏に新人3人が挑む構図です。
国民民主・新人の山本圭太氏、共産・新人の坂本洋史氏、そして参政・新人の直原美和子氏が立候補を予定しています。

26日、富山県選挙管理委員会は選挙人名簿登録者数を発表しました。
前回2024年10月の衆院選より県全体で84万7953人で1万人あまり減少しました。
特に3区は、5千人近く減少しています。
衆院選は27日公示、2月8日投開票です。














