名実ともに、プロへの登竜門となるアマチュア選手権。今年も多くのアマチュアゴルファーが集まり、初日から好プレーを連発しました。

去年首位通過のエナジックスポーツ3年、新垣くららは、高校最後の県内大会で気持ちが入っていました。
新垣くらら:
「去年学んだものとか、自分が成長したものは人一倍あると思うので、そこをしっかり今年もちゃんと通過してからベストアマを取りたいと思います」「沖縄でやる大会もこれが最後だと思うけど、しっかり最後に結果を残して、大学でまたプロテスト合格という夢に向かっていければ」
1番のボギースタートも巻き返し、最終18番もバーディフィニッシュ。イーブンパーの3位タイにつけ、2年連続の予選突破を目指します。














