突如、浮上した衆議院の解散を巡る動き。鹿児島の街では様々な声が聞かれました。
(60代 無職)「びっくりした。去年まで秋くらいと言っていたような。ちょっと引っかかるところもあるけどしょうがないのでは」
(50代 会社員)「予算(成立)が遅くなる。調子がいいから支持率が高いから解散というのは反対。(政治)空白を生まないために、今の政権を維持し進めてほしい」
(70代 無職)「ちょっと反対、忙しい時に大義名分なにもない。物価高で経済的にも置き去りに」
驚きや厳しい声が聞かれた一方、期待の声も…
(20代 学生)「(高市政権は)今までとは違う政治の仕方、積極的な感じで好感。自民党の席を確保するためにもいい時期ではあると思う」
(20代 介護士)「日本の政治が良くなれば(解散も)ありかな。物価高とか気になるので安くなればいい」
(30代 会社員)「自民党は過去にお金の問題があったので、改めてもう一度細かく知りたい、誠実さを求める」














