66歳の男性「歩行者とぶつかった」

はねられたのは19歳の男性と15歳の少女で、いずれも意識不明の重体です。

乗用車は千種区の会社役員の66歳の男性が運転していて「歩行者とぶつかった」と自ら警察に通報していました。

車が走行していた錦通は片側3車線の直線道路で、現場の交差点には信号機がありました。警察が当時の状況を詳しく調べています。