バイクで走っていたら突然「非常汽笛」が聞こえてきた

先月(11月)30日、岡山市北区のJR大安寺駅近くの踏切で高齢者の男性が立ち尽くしていました。その現場に通りかかったのは元JR社員の西脇俊幸さんです。

西脇さんは現場近くをバイクで走っていたところ、「列車の非常汽笛が鳴っている」ことに気が付いたといいます。