“30年に一度”記録的な少雨で水不足…「平成の大渇水」では断水も “恵みの雨”はいつ降る?【Nスタ解説】

「30年に一度」ともいわれる記録的な雨不足。温泉施設が臨時休業するなど、観光業も打撃を受けるなか、私たちの生活を支える水瓶がピンチです。高柳光希キャスター:高知県の「大渡ダム」は、高知市全体の約60%の上下水道をになっています。この大渡ダムが1月31日に貯水率0%になりました。運用が開始されてから39年間で初めての出来事だといいます。高知市上下水道局は、2月5日時点で「ダムの水はもって1か月です」と話していまし…






































