女子100mH 田中佑美が12秒81で日本人トップの2位「心と体を振り絞りながら走っている」福部真子は3位 中島ひとみは4位【セイコーGGP】

■セイコーゴールデングランプリ陸上2026 東京(17日、東京・MUFG スタジアム)女子100mハードル決勝が行われ、田中佑美(27、富士通)が12秒81(‐0.9)をマークし、日本人トップの2位に入った。日本記録保持者の福部真子(30、日本建設工業)が田中に続き、12秒85で3位、中島ひとみ(30、長谷川体育施設)が12秒90で4位となった。優勝はアメリカのA.アームストロング(25)でタイムは12秒75だった。12秒69の日本記録を持つ福部…






































