大谷翔平の試合結果・最新ニュース・速報

誰もが認める「二刀流」のスーパースター。2024年は右ひじ手術の影響もあり打者に専念し、2年連続の本塁打王と初の打点王で打撃2冠に。さらにMLB史上初の「50本塁打・50盗塁」の快挙も達成しました。2023年春に行われたWBCでも二刀流の活躍を見せ、「侍ジャパン」14年ぶりの世界一奪還に貢献し、MVPを獲得しています。

大谷翔平 2戦連続安打、1塁上の“ヘッドバンプ”もコーチ知らず、先発グラスノーは3回途中無失点、フリーマンは2戦連続HR

大谷翔平 2戦連続安打、1塁上の“ヘッドバンプ”もコーチ知らず、先発グラスノーは3回途中無失点、フリーマンは2戦連続HR|TBS NEWS DIG

■MLBオープン戦 ドジャース - ホワイトソックス(日本時間3日、アリゾナ州グレンデール)ドジャース・大谷翔平(30)がホワイトソックスとのオープン戦に“1番・DH”で先発し、OP戦2戦目の出場。4回の2打席目にセンター前へヒットを放ち、2打数1安打だった。前日2日(同)は軽めのメニューで疲れを癒した大谷、“1番・DH”で出場、ホワイトソックスの先発はローテーション入りに期待がかかるD.マーティン(28)。オープン戦初…

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イチロー「これはシャレにならない」試合中に感じた身の危険、代名詞レーザービームは「“怒りのスロー”だった」【独占密着】

イチロー「これはシャレにならない」試合中に感じた身の危険、代名詞レーザービームは「“怒りのスロー”だった」【独占密着】|TBS NEWS DIG

日本人初となる米野球殿堂入りを果たしたイチロー(51、マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター)。殿堂入り発表前日から発表当日の様子、ニューヨーク(クーパーズタウン)の野球殿堂博物館までの道中など、6日間に密着。野球人生の節目を迎えたレジェンドに、独占インタビューなどを通じて、これまで語ることのなかった真実に迫った。(第3回/全4回)殿堂入り発表後の現地1月22日、イチローは妻・弓子さんとともにシアト…

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【御意見番が食べてみた日本人メジャーリーガーのルーツ編】 カブス・鈴木誠也選手の大好物は東京駅の絶品スイーツ!!

【御意見番が食べてみた日本人メジャーリーガーのルーツ編】 カブス・鈴木誠也選手の大好物は東京駅の絶品スイーツ!!|TBS NEWS DIG

東京出身・鈴木誠也選手の大好物は大人気のキャラメルサンド上原浩治さん、大畑大介さんの同級生コンビも思わず!?<シーズン1>【第1弾】千葉ロッテマリーンズ【第2弾】横浜DeNAベイスターズ【第3弾】日本ハムファイターズ【第4弾】ヤクルトスワローズ【第5弾】西武ライオンズ【第6弾】読売ジャイアンツ【第7弾】ソフトバンクホークス【第8弾】オリックスバファローズ【第9弾】中日ドラゴンズ【第10弾】阪神タイガース【第11弾】…

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大谷翔平 ブルペンで最多の30球、ボールの握り 軸足への体重移動などを微調整、OP戦ではサイヤング賞2度のスネルが初登板

大谷翔平 ブルペンで最多の30球、ボールの握り 軸足への体重移動などを微調整、OP戦ではサイヤング賞2度のスネルが初登板|TBS NEWS DIG

ドジャースの大谷翔平(30)が26日(日本時間)、中3日で4度目のブルペン入り、徐々に球数を増やしていき今キャンプ最多の30球を投げた。ウォーミングアップでは前日25日(同)にオープン戦初登板したT.グラスノー(31)と笑顔で会話、リラックスムードで体を動かしていた。その後はブルペンへ向かうとD.ロバーツ監督(52)が見守る中、ノーワインドアップで投球をスタート。キャッチャーを座らせると、両コーナー低めに投げ分け…

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佐々木朗希 変則のライブBPで打者10人に38球1奪三振 初被弾も経験、3イニング目でコントロールを乱す課題も

佐々木朗希 変則のライブBPで打者10人に38球1奪三振 初被弾も経験、3イニング目でコントロールを乱す課題も|TBS NEWS DIG

ドジャースの佐々木朗希(23)が26日(日本時間)、ホワイトソックスとの実戦形式の打撃練習に登板し、打者10人に38球を投げて、被安打2(本塁打1)、奪三振1、四死球2という内容だった。ホワイトソックスとの練習試合とされていたが、この日の練習メニューは“ライブBP”。守備は付かずにホワイトソックスのマイナー選手相手に佐々木が投げる形となった。20日(同)のライブBP(実戦形式の打撃練習)では打者4人、2回27球を投げ…

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大谷翔平 キャッチボールでスプリットをチェック、使用したボールはファンへプレゼント

大谷翔平 キャッチボールでスプリットをチェック、使用したボールはファンへプレゼント|TBS NEWS DIG

前日24日(日本時間)は初の実勢形式の打撃練習を行ったドジャース大谷翔平(30)、この日は軽めのメニューとなった。ウォーミングアップではキャッチャー陣と笑顔で会話するシーンも見られリラックスムード。壁当てを入念に行うとキャッチボールへ。ノーワインドアップでスタートすると、徐々に出力をあげていき、ツーシームを投げこんだ。その後はセットポジションでの投球。バランスを確認しながら、テークバック時の腕のあげ…

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