青森に関するニュース

青森に関連するニュース一覧です

弘前市長選挙に県議会議員の谷川政人 氏(56)が正式に出馬表明「オール弘前で弘前の新時代の扉を開くために」 青森県

弘前市長選挙に県議会議員の谷川政人 氏(56)が正式に出馬表明「オール弘前で弘前の新時代の扉を開くために」 青森県|TBS NEWS DIG

任期満了に伴い2026年4月に行われる青森県の弘前市長選挙についてです。県議会議員の谷川政人 氏(56)が9日、正式に出馬を表明しました。出馬を表明 谷川政人 氏「市民の不満や不安を未来への希望へと変え、オール弘前で弘前の新時代の扉を開くために、この4月の弘前市長選挙に立候補させていただきます」弘前市長選挙への出馬を正式に表明したのは、県議会議員の谷川政人 氏(56)です。谷川氏は、2003年から弘前市議会議員を…

続きを読む

他社の核燃料も施設へ搬入検討 東京電力と日本原子力発電がむつ市議会に対して説明 議員からは「事実上の共用化」と指摘相次ぐ 青森県むつ市「使用済み核燃料の中間貯蔵施設」

他社の核燃料も施設へ搬入検討 東京電力と日本原子力発電がむつ市議会に対して説明 議員からは「事実上の共用化」と指摘相次ぐ 青森県むつ市「使用済み核燃料の中間貯蔵施設」|TBS NEWS DIG

青森県むつ市の使用済み核燃料の中間貯蔵施設についてです。東京電力と日本原子力発電が市議会に対して、当初の想定とは異なり他の会社の核燃料も施設への搬入を検討することを説明しました。9日に開かれたむつ市議会の特別委員会では、16人の議員が登壇し、中間貯蔵施設への扱いについて質しました。中間貯蔵施設を巡っては、本来であれば東京電力と日本原子力発電、2社の核燃料を搬入することになっていますが、2025年12月、新…

続きを読む

被害総額は32億円超 八戸商工会議所が「青森県東方沖地震」の被害を会員の事業所に調査 建物・設備などの被害が多くを占める

被害総額は32億円超 八戸商工会議所が「青森県東方沖地震」の被害を会員の事業所に調査 建物・設備などの被害が多くを占める|TBS NEWS DIG

八戸商工会議所が、青森県東方沖地震の被害を会員の事業所に調査したところ、被害総額は32億円を超えることがわかりました。八戸商工会議所が2025年12月の地震での被害を調査したところ、1月6日時点で、回答があった事業所のうち4割以上にあたる456の事業所が被害があったと回答したということです。被害総額は、約32億4650万円にのぼります。建物や設備などの被害が多くを占めたほか、食器や商品の破損、予約のキャンセルなどが…

続きを読む

青森県立高校入試2026 志望倍率 青森高校1.25倍、弘前高校1.26倍、八戸高校1.22倍など 最も高いのは弘前実業1.50倍 全日制0.92倍【全校掲載・学校別倍率一覧】(進路志望状況 第2次調査結果)

青森県立高校入試2026 志望倍率 青森高校1.25倍、弘前高校1.26倍、八戸高校1.22倍など 最も高いのは弘前実業1.50倍 全日制0.92倍【全校掲載・学校別倍率一覧】(進路志望状況 第2次調査結果)|TBS NEWS DIG

2026年3月に行われる青森県の県立高校の志望倍率は全日制が0.92倍で、過去2番目に低くなりました。県教育委員会が2025年12月11日現在で、中学生の進路志望状況を調査した結果、県立高校の全日制は募集人員7055人に対して、志望者数は6468人でした。この結果、志望倍率は0.92倍となり、前の年を0.01ポイント上回りましたが、1975年度に調査がはじまってから過去2番目に低くなっています。 

続きを読む

2025年に青森県内で起きた交通事故 発生件数・死者・けが人がいずれも統計開始以降で過去最少に

2025年に青森県内で起きた交通事故 発生件数・死者・けが人がいずれも統計開始以降で過去最少に|TBS NEWS DIG

2025年の1年間に青森県内で起きた交通事故について、発生件数や亡くなった人、それにけがをした人の数はいずれも統計を取り始めてから最も少なかったことが県警のまとめでわかりました。県警によりますと、2025年の1年間で発生した交通事故は2247件で、前の年よりも31件少なく、統計を取り始めた1966年以降で最も少なくなりました。また、亡くなった人は前年より16人少ない27人。けがをした人は前年より2人少ない2732人で、いず…

続きを読む

バックしてきたトラックと壁に挟まれ… 廃品回収をしていた72歳の男性が意識不明の重体に 肋骨を折るなどの大けが 青森県八戸市

バックしてきたトラックと壁に挟まれ… 廃品回収をしていた72歳の男性が意識不明の重体に 肋骨を折るなどの大けが 青森県八戸市|TBS NEWS DIG

7日、青森県八戸市で廃品回収をしていた72歳の男性がバックしてきたトラックと壁に挟まれ、意識不明の重体です。今野七海 記者「事故は、こちらの路地をバックで走行中に集積所でごみを回収していた作業員が、車と壁にはさまれたものとみられています」7日午前11時半過ぎ、八戸市長根3丁目の市道で廃品回収をしていた、おいらせ町上前田のアルバイト作業員・大内𠮷栄さん(72)がバックしてきたトラックと壁に挟まれました。大…

続きを読む

深掘りDIG

深掘りDIG一覧へ

カテゴリ