滋賀に関するニュース

滋賀に関連するニュース一覧です

陸上、サッカー、フェンシングなど31競技に435人が出場 国民スポーツ大会の結団式 鹿児島

陸上、サッカー、フェンシングなど31競技に435人が出場 国民スポーツ大会の結団式 鹿児島|TBS NEWS DIG

今月28日から滋賀県を中心に国民スポーツ大会が開かれます。24日は県選手団の結団式がありました。今年の国民スポーツ大会は、滋賀県を中心に大阪や兵庫でも行われます。24日の結団式には陸上やサッカー、ソフトボールなど、30競技からおよそ250人が出席しました。式では今年のインターハイで女子個人フルーレで優勝したフェンシング少年女子の桐木平乃愛 選手に塩田知事から団旗が手渡されました。(サッカー少年女子に出場 日…

続きを読む

「期待に応えられるように」国スポテニス少年男子出場の選手 壮行式で活躍誓う

「期待に応えられるように」国スポテニス少年男子出場の選手 壮行式で活躍誓う|TBS NEWS DIG

山口県防府市の誠英高校で22日、滋賀県で開かれる国民スポーツ大会のテニス競技に出場する選手の壮行式がありました。国民スポーツ大会のテニス少年男子に出場するのは、誠英高校男子テニス部の長谷川和真選手です。長谷川選手は2025年6月に開催された県高校総体の男子シングルスで準優勝し、国民スポーツ大会への出場権を得ました。大田真一校長は「最後まで諦めずに戦い抜いてください」と激励しました。長谷川選手は2024年も…

続きを読む

大分東明高校アーチェリー部、日本一への挑戦 強い絆と努力で射抜く頂点

大分東明高校アーチェリー部、日本一への挑戦 強い絆と努力で射抜く頂点|TBS NEWS DIG

インターハイで準優勝に輝いた大分東明のアーチェーリ部女子団体。あと一歩で逃した日本一の座を、国体から名称が変わった国民スポーツ大会でつかむべく、挑戦を続けています。大分東明高校アーチェリー部は、男女合わせて30人と大所帯。女子団体はこの夏のインターハイで準優勝を果たしました。(大分東明・石井美羽選手)「インターハイに向けてすごく練習していたので、結果が残せたことがすごくうれしかったです」大分県はこ…

続きを読む

最凶のシリアルキラーが銃を持ってやってくる…勝田清孝事件(1983年)【TBSアーカイブ秘録】

最凶のシリアルキラーが銃を持ってやってくる…勝田清孝事件(1983年)【TBSアーカイブ秘録】|TBS NEWS DIG

「模範的な消防士が、実は冷酷な殺人鬼だった――」戦後日本を震撼させた連続殺人事件「勝田清孝事件」は、1972(昭和47)年から1983(昭和58)年のおよそ10年にわたって広域で繰り返された前代未聞の猟奇事件でした。(アーカイブマネジメント部 疋田 智)*一部敬称略勝田清孝元死刑囚は1948年、京都府に生まれました。消防士として真面目に働き、表彰を受けるなど「地域の模範」と評されていました。しかし彼には「裏の顔」が…

続きを読む

男子800m予選 19歳・落合晃 7着、日本人最高タイム更新も予選敗退「声援を背にすごい楽しんで走ることができた」【世界陸上】

男子800m予選 19歳・落合晃 7着、日本人最高タイム更新も予選敗退「声援を背にすごい楽しんで走ることができた」【世界陸上】|TBS NEWS DIG

■東京2025世界陸上競技選手権大会(16日、国立競技場)男子800m予選が行われて、落合晃(19、駒沢大)が5組に登場、1分46秒78で7着、世界陸上での日本人最高記録をマークしたが、予選通過とはいかなかった。各組上位3人+タイム上位3人が準決勝へ進む男子800m予選、接触や転倒も多く“陸上の格闘技”とも呼ばれる種目、日本選手はなかなか世界と戦えていなかった。落合は2011年テグ大会の横田真人以来、14年ぶりに日本選手の出場…

続きを読む

驚異の19歳・落合晃が男子800m日本人初の予選通過に挑戦 高校時代の恩師が明かす世界を目指したプロセス【東京2025世界陸上】

驚異の19歳・落合晃が男子800m日本人初の予選通過に挑戦 高校時代の恩師が明かす世界を目指したプロセス【東京2025世界陸上】|TBS NEWS DIG

落合晃(19、駒大1年)が高校卒業1年目で東京2025世界陸上に挑戦する。落合は昨年高校生ながら日本選手権男子800mに優勝し、インターハイでは1分44秒80と日本人初の1分45秒切りをやってみせた。驚くべきは一昨年の時点ですでに、パリ五輪代表入りを狙っていたこと。今季も3大会で1分45秒台を出し、日本選手権は2連勝。安定した強さでこの種目14年ぶりの代表を決めた。必ずしも世界に近い種目ではない男子800mで、どんな取り組…

続きを読む

深掘りDIG

深掘りDIG一覧へ

カテゴリ