「駐在所に鍵をかけたつもりだった」拳銃と無線機を居間に放置し外出 見回りにきた幹部が気づく 巡査を戒告の懲戒処分 山梨県警

拳銃などを居間に放置し駐在所に鍵をかけずに外出したとして、山梨県警の20代の巡査が戒告の懲戒処分となりました。【写真でみる】拳銃と無線機を居間に放置し外出 巡査を戒告の懲戒処分戒告処分となったのは県内の駐在所に勤務する20代の男性巡査です。県警によりますと巡査は今年5月1日の午後4時45分からおよそ1時間、駐在所の保管庫に鍵をかけて管理する拳銃と無線機を居間に放置したまま外出したということです。






































