きょうの東京株式市場は取引開始直後から幅広い銘柄に買い注文が入り、日経平均株価は一時3万2500円を超え、バブル後の終値としての最高値を上回りました。
個別ではエーザイなど医薬品株の上昇が目立っているほか、1ドル=139円台の円安水準が続いていることも相場の支えとなりました。
トランプ演説“失望” 株価1276円安、原油価格は上昇で1バレル106ドル台に いま日本の「八橋油田」に“期待”も…ガソリンスタンドには「出荷停止の通知書」
きょうの東京株式市場は取引開始直後から幅広い銘柄に買い注文が入り、日経平均株価は一時3万2500円を超え、バブル後の終値としての最高値を上回りました。
個別ではエーザイなど医薬品株の上昇が目立っているほか、1ドル=139円台の円安水準が続いていることも相場の支えとなりました。