きょうの東京株式市場は取引開始直後から幅広い銘柄に買い注文が入り、日経平均株価は一時3万2500円を超え、バブル後の終値としての最高値を上回りました。
個別ではエーザイなど医薬品株の上昇が目立っているほか、1ドル=139円台の円安水準が続いていることも相場の支えとなりました。
【欧州市況】テック株下落、中国AI懸念-安全資産需要で超長期債上昇
きょうの東京株式市場は取引開始直後から幅広い銘柄に買い注文が入り、日経平均株価は一時3万2500円を超え、バブル後の終値としての最高値を上回りました。
個別ではエーザイなど医薬品株の上昇が目立っているほか、1ドル=139円台の円安水準が続いていることも相場の支えとなりました。