日本政府は、きのう広島の平和公園を訪問したゼレンスキー大統領の記帳内容をきょう明らかにしました。

ゼレンスキー大統領は、「資料館の訪問に深く感銘を受けた。世界中のどの国も、このような苦痛と破壊を経験することがあってはいけない。現代の世界に核による脅しの居場所はない」と記したということです。