きょうの東京株式市場で日経平均株価は、史上初めて6万円の大台を突破しました。
中東情勢が不透明ななかでもAIや半導体関連の銘柄がけん引。市場ではアメリカとイランの停戦期限が延長されたことも好感され、買い注文が先行しました。
米消費者マインド指数、3カ月ぶりの低下-事業環境悪化など懸念
きょうの東京株式市場で日経平均株価は、史上初めて6万円の大台を突破しました。
中東情勢が不透明ななかでもAIや半導体関連の銘柄がけん引。市場ではアメリカとイランの停戦期限が延長されたことも好感され、買い注文が先行しました。