10日午後7時ごろ、山口県下関幡生宮の下町の県道武久椋野線で、市内に住む歩行者の女性(65)が乗用車にはねられました。
山口県警下関署によりますと、女性は腕や足などの骨を折る重傷で病院に運ばれたということです。
乗用車を運転していた北九州市の会社員の男性(47)にけがはありませんでした。
現場は片側4車線のまっすぐな道路です。
警察で事故の状況などを調べています。
10日午後7時ごろ、山口県下関幡生宮の下町の県道武久椋野線で、市内に住む歩行者の女性(65)が乗用車にはねられました。
山口県警下関署によりますと、女性は腕や足などの骨を折る重傷で病院に運ばれたということです。
乗用車を運転していた北九州市の会社員の男性(47)にけがはありませんでした。
現場は片側4車線のまっすぐな道路です。
警察で事故の状況などを調べています。







