富山県氷見市では30日から「り災証明書」の申請受け付けが始まりました。

「り災証明書」は災害による建物の被害程度を証明するもので、被災した人たちは、浸水被害などの写真を持って申請に訪れていました。
り災証明書は31日午後1時から始まる災害ごみの受け付けにも必要となります。
申請に訪れた人
「(水が)引いたあとが、またドロドロで、どうすればいいのかなと」
市によりますと、市内の住宅の被害は全壊1棟、半壊が6棟、床上・床下浸水は計539棟にのぼっています。
富山県氷見市では30日から「り災証明書」の申請受け付けが始まりました。

「り災証明書」は災害による建物の被害程度を証明するもので、被災した人たちは、浸水被害などの写真を持って申請に訪れていました。
り災証明書は31日午後1時から始まる災害ごみの受け付けにも必要となります。
申請に訪れた人
「(水が)引いたあとが、またドロドロで、どうすればいいのかなと」
市によりますと、市内の住宅の被害は全壊1棟、半壊が6棟、床上・床下浸水は計539棟にのぼっています。







