富山市ファミリーパークで飼育されていた11歳のオスのレッサーパンダ「ロッポ」が、20日死んだことがわかりました。

ファミリーパークによりますと、ロッポは20日午後3時50分ごろ、屋外展示場で倒れているのが見つかり、間もなく死亡が確認されました。

直前には元気に餌を食べる様子がみられていて、解剖でも異常は見られず、死因を調べています。
ロッポは2016年に京都市動物園から繁殖契約で移されていました。
ファミリーパークでは22日から献花台を設置することにしています。

富山市ファミリーパークで飼育されていた11歳のオスのレッサーパンダ「ロッポ」が、20日死んだことがわかりました。

ファミリーパークによりますと、ロッポは20日午後3時50分ごろ、屋外展示場で倒れているのが見つかり、間もなく死亡が確認されました。

直前には元気に餌を食べる様子がみられていて、解剖でも異常は見られず、死因を調べています。
ロッポは2016年に京都市動物園から繁殖契約で移されていました。
ファミリーパークでは22日から献花台を設置することにしています。








