半世紀グルメ 続いては松本市へ…
続いては松本市南原(みなみはら)にある「中国料理・九龍(きゅうりゅう)」。

開店は1975年、今年で51年目になります。

店を開いたのは、山田健一さん。

その味を、ホテルで腕を磨いた息子の浩史(ひろし)さんが、2代目として継ぎました。
現在、店のオーナーは浩史さんの息子の浩希(ひろき)さん・28歳です。

店を代表する人気のメニューをお願いしました。
続いては松本市南原(みなみはら)にある「中国料理・九龍(きゅうりゅう)」。

開店は1975年、今年で51年目になります。

店を開いたのは、山田健一さん。

その味を、ホテルで腕を磨いた息子の浩史(ひろし)さんが、2代目として継ぎました。
現在、店のオーナーは浩史さんの息子の浩希(ひろき)さん・28歳です。

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