業績押し上げの要因は新型「CX-5」と円安。通期見通しは?

アメリカによる関税の影響が続いているものの、円安の追い風に加えて、主力SUVの新型「CX-5」などの出荷が増えたことが業績を押し上げました。来年3月までの通期の見通しについては、営業利益1500億円。純利益を900億円とする従来の計画は変更せず、据え置いています。

アメリカによる関税の影響が続いているものの、円安の追い風に加えて、主力SUVの新型「CX-5」などの出荷が増えたことが業績を押し上げました。来年3月までの通期の見通しについては、営業利益1500億円。純利益を900億円とする従来の計画は変更せず、据え置いています。







