一行が向かったのは田牛(とうじ)サンドスキー場。傾斜30度の斜面を猛ダッシュを始めます。

足場は砂という過酷な環境下で、徹底的に自分を追い込み、シーズンを戦い抜く準備をスタートさせています。
秋山選手は「去年がやっぱり思うようなシーズンにならなかったので、それが今年、自分がこのオフに取り組んできたものも含め、去年の悔しさも含め、どういう形で2026年の結果に繋がるかなという、自分に対しても期待はあるし、そうなるように、シーズン中いろんなことがある中でちゃんと体も心も整えて、やりきったなと思えるような1年になるように、まずはそこから自分で頑張ってみたいなと思う」と意気込みました。




































