栗林がランニングしている間、森浦は様々な種類のボールを使って調整していました。



キャッチボールでは森浦はいきなり力強い球を。栗林は一球一球フォームを確認しながら球を投げ、50メートルほどまで距離を伸ばしました。

森浦
「試合数をしっかり投げてチームの勝ちに貢献したい」

栗林
「変わる年、プロ1年目の気持ちでやりたい。そのなかでも6年目なので自覚と責任を持って自分のプレーに集中しながらチームに貢献できればなと思っています」