れいわ 山川仁 候補
南城市知念にある公民館前で車を止めたのは、豊見城市出身で、れいわ新選組の前職、山川仁さんです。

れいわ新選組 山川仁 候補:
(あまり聴衆の方はいらっしゃらないが、いろんな所にいくというのが大事ですか?)「誰一人取り残さないという言葉を使う限り、そういったところにも、光を当てないといけないという思いで、やってます。(手袋が違うのは何で?)手袋は、こちらは助手席に座っているんで手を振る用。こちらは指先があいているのでスマホを触る用」
防寒と実用性を兼ねたスタイルで訴えるのが―。
「全てのみなさま方がいま、大変な思いをしている状況の中で、(高市総理は)自分が総理にふさわしいかどうかを決めてほしいという、おかしなことをいいだしています。私たちが必要なのは生活。生活に大事な、この経済対策」
消費税の廃止や、現金10万円の即時一律給付。県内にスポットを当てた政策では、サトウキビのほか、米や麦など幅広い、1次産業への支援を掲げます。
「観光立県沖縄として、自立経済を確立するためには、自分たちで食べるものを確保しないといけません。自分たちの生活基盤をまず作っていく」
再び、沖縄の声を国政へ。2期目を目指します。











