大学卒業程度を対象にした「一般行政」と「警察行政」の県職員の採用1次試験が、21日、県内外3つの会場で行われ、受験者数はあわせて105人で過去最少となりました。
21日は、宮崎・東京・福岡の3つの会場で1次試験が行われ、宮崎市の会場となった県庁では、受験者たちが公務員としての一般的な知識などを問う教養試験などに臨みました。
21日の1次試験は、大学卒業程度の「一般行政」と「警察行政」の2つの職種で行われ、受験者数はあわせて105人で過去最少となりました。
一次試験の合格者は今月26日に発表され、2次試験は来月上旬から中旬にかけて実施されます。







