シリーズでお伝えしている「今年にかける」。
2回目は都城市出身でプロ野球、読売ジャイアンツの戸郷翔征投手です。
昨季は初の2軍調整を経験しましたが、今季はエース復活に向け、闘志を燃やしています。
聞き手:MRTテレビ「Check!」スポーツ担当 髙橋美苑リポーター
屈辱というのをすごく味わった、体感したシーズンだった
都城市出身で、今年、プロ8年目を迎えた戸郷翔征投手。
昨シーズンは2年連続となる開幕投手を務めるも、8勝9敗、防御率は4.14と悔しさが残る1年となりました。

(髙橋美苑リポーター)
「プロ7年目で初の負け越しとなりましたが、ご自身の受け止めは?」
(巨人 戸郷翔征投手)
「『もっとやれたな』と僕の中でも思ったシーズンだったので、今までは順調にきすぎているぐらいだった」











