「お母さんの役に立ちたい」母子家庭で育った過去とブランドへの想い
子どもが大好きだという谷口さん。幼いころから「いつか子どもとお母さんの役に立つ仕事がしたい」と思い続けてきたといいます。
谷口さん「5歳から母子家庭で育っていて、母が本当にすごく働いていた家庭で、ほとんどお母さんと平日は話すことができなかった。内職スタッフからは『子供といる時間を増やすことができた』と言ってもらえることが多いので、私が小さかった頃にできなかったことを、内職スタッフのお子さんができるようになっているならうれしいことだなと思う」











