お湯を注げばあふれ出す「VIVANT」の世界
こだわりは、お湯を注ぐと最中のなかからあふれ出すドラマの世界観!
不室屋営業二部・村田淳平課長「(中から出てくる)麩の種類の一つが「牡丹麩」。VIVANTの主人公・乃木が出身の島根県の県花である牡丹の形の麩を使っている。もうひとつのうずまきの形のものは、ドラマ自体の、世界を渦に巻き込んでいくというところの意味を込めて入れました」
牛田キャスター「ドラマの名台詞、『わたしはまだ大きな渦の中にいるのかもしれません』」
村田課長「それです」
牛田キャスター「ですよね!?それが表現されていると」
2025年、創業160年を迎えた不室屋。
食が多様化する中で、若い世代にも加賀麩の文化に親しんでもらうきっかけになればと期待を込めます。

不室屋営業二部・村田淳平課長「VIVANTというドラマが性別問わず幅広い世代で人気のあるものなので、コラボ商品を作ることで今まで麩を食べたことがなかった方々にも届けられたら」
ドラマ「VIVANT」とのコラボのお吸い物最中は、1箱3000円(4個入り・税込み)で不室屋の店舗とオンラインショップで販売されています。











