インストラクターが指導 「上手くなった」と児童

児童を指導するのは、民間のインストラクターです。子どもたちを泳ぎのレベルに合わせて4つのグループに分け、それぞれ1人のインストラクターが指導に当たりました。

女性コーチ「コーチのビート板のところまでビート板なしのクロール頑張って」

児童「日ざしが当たらなくて涼しかった」「(学校のプールとこっちのプール、どっちがいい?)こっち。(なんで?)広いから」「インストラクターの教え方がうまくてうまくなった」