第1次募集では22歳から54歳までの12人が入居

滞在施設は1階建てのコンテナハウスで宿泊棟が20棟と交流スペースやランドリーが供えられた共用施設が1棟設けられ最長で6か月間入居が可能です。
第1次として宿泊業や物流販売・人材育成など新たな事業に取り組む22歳から54歳までの12人が入居が決まっていて能登復興の拠点として期待が寄せられます。

山野之義知事「能登に関心を持ってもらって、この地から新たなビジネスを発信していく新たな情報を発信していく、そんな事を期待したいと思うし、どれだけ大きく成長したとしてもどっかで能登にずっと関わっていただきたい」
滞在施設の入居は28日から順次始まり24日からは2次募集の受付が県のホームページで行われています。











