立憲民主党県連は、2月にも行われる見通しの衆議院選挙で、石川1区に荒井淳志氏を擁立する方針を確認しました。

国民民主党との候補者調整については現時点で「行っていない」としています。

立憲民主党県連は午後4時から開いた常任幹事会で、2月にも行われる衆院選への対応を話し合いました。

この中で石川1区には、前回選挙で敗れている荒井淳志氏を擁立し、引き続き党本部への公認を求める方針を確認しました。