時速150キロ・300キロ・400キロ…どんな体感?

(MBS山中真解説委員)
「時速約150キロで磁力で浮き上がる。まだタイヤの振動がある…なくなった!きっと今浮いていますよ。振動がない、そして静か。時速300キロを超えてくると、少し音が今までより大きくなっている」
(山梨リニアセンター 古賀俊作所長)
「速度が速くなるほど空気抵抗が大きくなる」
(MBS山中真解説委員)
「音と振動がより早くなっている。時速400キロを超えています。体にかかる重力のようなものはない」

時速500キロを超えると…