ブランドの根っこは「子どもの舌に合う料理を」

―――子どもって舌が、敏感ですもんね。

これが実は私たちのブランドの「根っこ」、企業の「根っこ」になっています。

そもそもの味のターゲット、モノの作り方、モノづくりの考え方。誰に対して料理を提供するのかというところで、子どもの舌に合う料理を作ったんですね。

お店に来ていただくと、子どもからお年寄りまで、女性から男性まで、皆さまに召し上がっていただけるような料理になることを目指しています。