22日、「食品ロス」を削減するため、高知県の四万十町の小学校で出前授業が行われ、児童たちは「食べ残しを減らす身近な工夫が地球を守ることにつながる」ことなどを学んでいました。
22日の出前授業は、高知市のマーケティング会社「アッシェ」と四万十町が2021年に結んだSDGsを推進するための連携協定に基づいて行われ、七里小学校の3・4年生16人が「食品ロス」削減について学びました。今年で6回目です。
22日、「食品ロス」を削減するため、高知県の四万十町の小学校で出前授業が行われ、児童たちは「食べ残しを減らす身近な工夫が地球を守ることにつながる」ことなどを学んでいました。
22日の出前授業は、高知市のマーケティング会社「アッシェ」と四万十町が2021年に結んだSDGsを推進するための連携協定に基づいて行われ、七里小学校の3・4年生16人が「食品ロス」削減について学びました。今年で6回目です。







