高知の初夏の“風物詩”となっている、高知県いの町の「きび街道」で、トウモロコシ販売が、今年も行われています。

いの町枝川の国道33号沿いは、通称「きび街道」と呼ばれています。「きび」はトウモロコシのことで、この周辺では毎年この時期、朝に採れたトウモロコシがその場で茹でて販売され、人気となっています。
今年は3軒の生産者がトウモロコシを販売していて、このうち水田青果では、午前8時の営業開始前から、朝とれたばかりの新鮮なトウモロコシを買い求める客で行列ができていました。
高知の初夏の“風物詩”となっている、高知県いの町の「きび街道」で、トウモロコシ販売が、今年も行われています。

いの町枝川の国道33号沿いは、通称「きび街道」と呼ばれています。「きび」はトウモロコシのことで、この周辺では毎年この時期、朝に採れたトウモロコシがその場で茹でて販売され、人気となっています。
今年は3軒の生産者がトウモロコシを販売していて、このうち水田青果では、午前8時の営業開始前から、朝とれたばかりの新鮮なトウモロコシを買い求める客で行列ができていました。







