この日は2時間以上にわたる練習が行われましたが、子どもたちの表情は常に真剣そのものでした。
一回一回の稽古を決して無駄にせず、最高のパフォーマンスを舞台で披露したいという思いが練習からでも十分に感じられました。

◆練習に参加した人
「『もうちょっと真剣に向き合ってほしい』という話があったんですけど、きょうはそれを聞いてみんな真剣に、振りとかも間違えないように、一生懸命いつもより頑張って練習していました」
◆練習に参加した人
「相談とかも6つのスタジオ関係なくやっているので、みんなと仲良くできています」
◆練習に参加した人
「一番は『見てくれるお客さんに幸せを届けたい』という思いで本番を踊り切りたいと思っています」













