
ただ、高知東工業の常廣直樹監督、相手に“敬意”を払いつつも、“ライバル心”は忘れません。
▼高知東工業 常廣直樹 監督
「甲子園では、高知県の意地を見せてもらって…。夏に対戦した時にはうちが勝たせていただけるような試合をしたい」
マイクとスピーカーで「甲子園を再現」!?
高知農業のグラウンドでは、選手たちが“夢舞台”で最高のパフォーマンスを発揮するため、練習中に“意外なサポート”も施されていました。
バッティング練習をする部員たちのそばに隅に机と椅子が置かれ、女子マネージャーと“初老の男性教諭”が座っています。そばにはマイクとスピーカーがあり、マネージャーがマイクを手に取ると…










