そして14歳の時に、初めての個展を開催。
不登校という経験を写真や言葉で表現した個展には、同じ不登校の子と親など、3日間で200人が来場。
それは湊翔さんが社会とつながるきっかけでもありました。

映像クリエイター 篠原湊翔さん
「第1回で来てくださった親御さんやお子さんから『勇気をもらえた』とか『ポジティブになれた』とかそういうかんじの言葉を頂いたので…」

そして2025年12月、3年ぶりの個展を開催することに。