地元企業や自治体のプロモーション動画の制作など、映像の仕事を1人で手がけている湊翔さん。

キャリアの分岐点となったのが、小学3年生からの「不登校」。

学校という環境に生きづらさを感じた湊翔さんは、不登校を自分の生き方として選択。
大好きだった写真や映像の表現活動に没頭します。