「女子サッカーを“推し活”のように…」学生たちの熱い想い
自己紹介の場面では、学生一人ひとりがこのプロジェクトに懸ける想いを言葉にしました。

かつてアルビレックス新潟のサッカースクールに通っていたという学生は、「育ててもらったクラブに恩返しをしたい。1万人プロジェクトを成功させ、ビッグスワンでみんなでチャントを歌いたい」と、夢を語りました。
また、別の学生からは「女子サッカーの魅力を“推し活”のように広めたい」「チケットブースを可愛くデザインして、女性が来たくなる空間を作りたい」というアイディアも。

若者ならではの柔軟で具体的な視点が次々と飛び出しました。










