国民民主党・新人 野村泰暉候補
国民民主党の新人・野村泰暉さんは、東京と長岡を拠点に起業支援を手掛ける会社を経営しています。

「ベンチャー企業の世界では、限りある資源、時間、お金を使ってどうやって課題を解決していくのか、そういう取り組みをこれまでずっと行ってきました」
新潟県内で最も若い候補者である27歳の野村泰暉さんは、親しみやすさを意識した動画をSNSを使い分けて発信し、幅広い層に浸透を図ります。
「ラーメンで元気をもらって、見附での街宣を終えました…」
街宣車内でも自身のスマホでセルフ動画を撮影していました。
野村さんは「社会保険料の軽減などで負担を減らす」と訴えています。
「灯油代が高いからということでヒーターを控えている。そんなひもじい思いを、この未来を担っている子どもたち、現役世代、そしてこれまでの日本を支えてくれた多くの皆さまに強いていいのでしょうか」













