自民党の元職・木村次郎 氏(58)は、弘前市役所前で第一声をあげ、地元経済の振興や外交安全保障を訴えました。

木村次郎 氏
「まずは地元の皆さん、国民の皆さんの生活を支えていくということを最重点にしながら、高市総理が言う通り経済を最優先に取り組んでいかなくてはなりません。現場にはりついている我々が、市町村の役場の職員の声をいただきながら、与党として議論をし、法律の見直しにも結び付けていかなくてはなりません」