原告・被告の双方控訴せず判決確定

請求額の全額が認められたわけではないため、原告の株主男性にも控訴する権利がありましたが、男性は期限までに控訴しませんでした。また、被告4人も期限までに控訴しなかったため、1月26日の株主勝訴の判決が確定しました。