島根県益田市の日本海を望む丘陵にある公園では、「ニホンスイセン」の花が見頃を迎えています。
スイセンはヒガンバナ科、多年草の球根植物で、中近東から地中海沿岸が原産。
清楚な見た目と香りが良いことから観賞用として栽培されています。
益田市鎌手地区の日本海を望む丘陵にある「唐音水仙公園」は、「鎌手ふるさとおこし推進協議会」が、山林や休耕田を切り開いて整備。
およそ200万株の「ニホンスイセン」が咲き誇る観光名所で、県外からもたくさんの人が訪れます。
暖冬傾向で、花が咲きそろうのがやや遅く、見頃は、2月中旬まで続きそうだということです。
注目の記事
「ママ…」サンダルに長袖1枚 泣きじゃくりながら歩く1人の女の子 女子高校生2人が抱きかかえ2km先の最寄りの交番へ 道中は歌を歌ってあやし 無事に保護者の元へ

投票先を選ぶポイントは?街で調査 27日公示 党首討論で論争「消費税減税」は本当に助かる?【Nスタ解説】

切り株の上に「エビフライ状のなにか」つくったのは「木の実を食べるあの小動物」いったい何のために?【岡山の珍光景】

『摂食障害で体重26kg』“いじめ重大事態”と認定されず提訴決意…いじめと闘った元同級生が支援「辛い気持ち絶対変わるよ」

“巨大化”“個性派”続々と…今食べたい「進化する中華まん」【THE TIME,】

目標は「かまいたち山内の弟」感謝状7枚の銀行員 “広島の阻止の匠”が語る詐欺を防ぐ4つの鉄則「自分は大丈夫」が一番危ない









