蜂須賀選手にとって、ベガルタでの日々とは
熊谷アナ:
「仙台での月日を振り返っていかがですか」
ベガルタ仙台 蜂須賀孝治選手:
「故郷は栃木県ですけれど、第2のふるさとというか、もう故郷に近いというか」
守屋アナ:
「加入年にベガルタが2位だった。あの時は」

ベガルタ仙台 蜂須賀孝治選手:
「今でも覚えているんですけれど、すごい一体感があって。必ずこのチームに入りたいというか、このチームでサッカー選手人生を成功させたいと思えた。

震災も大学の時に経験して、希望の光になるというクラブの躍進もずっとみていたので、この選手たちの背中を追っていきたいと自然と思っていました」














