12日午前、岩手県紫波町の住宅敷地内にあるカキの木にクマが登っているのが見つかりました。
警察によりますと12日午前8時半すぎ、紫波町上平沢の住宅敷地内にあるカキの木にクマが登っているのを住人の男性が発見し警察に通報しました。クマは1頭で、子熊とみられています。住人にけがはありません。午前10時現在、クマは木の上に居座っていて、紫波町の担当者と警察が対応を協議中です。
注目の記事
海岸に現れた1.5メートルの"幻の魚" 暗闇のなか「オオニベ」と3時間の格闘...釣り人が振り返った奇跡のキャッチ=静岡

二日酔いを軽くしようと「ウコン」「貝のみそ汁」「コーヒーを飲む」これって本当に効く?実は、症状悪化の要因かも… “二日酔い”対策の真偽はいかに【医師が解説】

「ももも もももも 桃の城」 期間限定のモモスイーツ 南部氏の発祥の地 山梨・みちの駅なんぶ

【独自取材】フンが原因で夏休みのプール開放が中止に 大腸菌など感染症の危険 校長「児童の安全を第一に考えた苦渋の判断」 岩手・北上市

【ミヤマクワガタ】「全国で数年に1回」の"雌雄モザイク" 体の右がメスで左がオス 熊本県山鹿市で見つかる

“東北の麻薬王”と呼ばれた密売人(72)「最後にしようと思って」法廷で明らかにした引退理由とは【裁判傍聴記・前編】









