21日、岩手県盛岡市に事業所があるの2つの会社が「材木町よ市」で共同のチャリティーバザーを行い社会貢献と互いの交流を図りました。
材木町よ市でチャリティーバザーを行ったのは岩手銀行とNTT東日本です。これは両社が締結した連携協定の一環で、まちのにぎわい創出の取り組みとして初めて実施しました。両社から若手社員を中心に16人がボランティアで参加し、新品の衣料品や生活小物など約1000点を格安で販売しました。中には抱えきれないほどの商品を買い求める客もいたほか社員同士連携しながら交流も楽しんでました。バザーの売上金は教育や慈善活動の団体に全額寄付されるということです。
注目の記事
「ももも もももも 桃の城」 期間限定のモモスイーツ 南部氏の発祥の地 山梨・みちの駅なんぶ

【独自取材】フンが原因で夏休みのプール開放が中止に 大腸菌など感染症の危険 校長「児童の安全を第一に考えた苦渋の判断」 岩手・北上市

【ミヤマクワガタ】「全国で数年に1回」の"雌雄モザイク" 体の右がメスで左がオス 熊本県山鹿市で見つかる

「一気に時間が巻き戻されて…」アナログレコード1000枚で昭和を体感 往年の名曲から記録音源まで展示 富山

“東北の麻薬王”と呼ばれた密売人(72)「最後にしようと思って」法廷で明らかにした引退理由とは【裁判傍聴記・前編】

「現場に慰霊碑を」飲酒運転の車にはねられ受験生死亡 母親が献花 福島・郡山市









