2023年4月に開業10周年を迎えた静岡市葵区の商業施設「マークイズ静岡」では5月7日、記念のイベントが開かれました。
静岡市葵区柚木のマークイズ静岡では、施設と“同い年”にあたる10歳の子どもたちによるファッションショーで10周年を祝いました。
周年に合わせて複数の店舗・エリアがリニューアルしたほか、1階には生鮮食品に力を入れるスーパーマーケットが、3階には未就学児が体を動かして楽しめるキッズエリアが新しくオープンし、早速、賑わいをみせていました。
マークイズ静岡は、「みなさまに支えられた10年間に感謝しながら、今後ますます、進化を遂げたい」としています。
注目の記事
『最後だとわかっていたなら』生徒の心に響く“被災者の後悔”動画の授業「最後だとわかっていたら、お弁当作って見送ったかな」【東日本大震災から15年】

【羽生結弦さん・動画公開】「唯一見えた光は星空。そんな存在になれたら」15年前の震災から復興への思い語る

「日常を一緒に作りたい」 漁業の街・大船渡市を農業で復興へ 東北最大級のトマトの産地に 山梨の農業法人との絆【東日本大震災 3.11】

がれきの中で“家族写真”探していた女性は今…2年後に住宅再建 空き地も目立つ陸前高田で暮らし続ける理由【東日本大震災15年】

「患者さんが一人でも戻るなら自分も戻る」津波で孤立した病院は海辺で現地再建 地域医療を支える覚悟<南浜中央病院の15年・後編>【東日本大震災15年】

【3月9日】レミオロメンのカバーで1000万回再生 当時高校生だった3人が15年後の「3月9日」に再会した理由「この日しかないと思って【前編】









