お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さんが9月27日、公式X(旧Twitter)に投稿し、膵臓(すいぞう)の不調により一時休養し、療養に入ることを報告しました。

河本準一さん(次長課長)


河本さんは投稿の中で「膵臓がまた動きました…12年間、ケアしてケアして大事にしてたんですが…いろんな事が重なると膵臓動きます…少し休んでまた、笑顔で戻りますのでファンの皆様お待ちください。関係者の皆様大変ご心配ご迷惑をおかけし申し訳ございません。絶飲、絶食やってきます。」と記しました。

河本さんは2010年と2015年に急性膵炎で入院した経験があり、それ以来10年以上にわたって手厚いケアと体調管理を続けてきました。

しかし、今月22日のXでも激しい腹痛を明かしていたほか、「いろんな事が重なった」ことで症状が出たとしており、現在は絶飲・絶食による治療を行う意向を示しています。

河本準一さん(次長課長)




この投稿にファンからは「河本さん治療頑張ってください!」「笑顔でお戻りになることを待っています」「お大事にしてください。絶飲・絶食、ムッチャつらいでしょうね」「膵臓、ケアしてもしても、安心できない怖い臓器ですね。どうか、よくなりますように」などの温かい応援の声が寄せられています。

【担当:芸能情報ステーション】