サッカー明治安田J3リーグ、ツエーゲン金沢とガイナーレ鳥取による「復興支援マッチ」に能登の子どもたちが招待され、選手との交流を楽しみました。

金沢ゴーゴーカレースタジアムを訪れたのは、珠洲市と七尾市に住む小学生とその保護者など、およそ60人です。この取り組みは、今年で創立70周年を迎える金沢ライオンズクラブがスポーツを通じて地域を元気づけたいと企画したもので、子どもたちはスタジアムの設備などを見学した後、ピッチに上がり選手とのハイタッチを楽しみました。

参加した小学生
「手が大きかった。身長もあったし」
「ロッカーなどを見れてすごく貴重な経験をした」
子どもたちは、スタジアムでの貴重なひと時を過ごしていました。














